Bose QuietComfort Earbudsなどアクティブ ノイズキャンセリング イヤホンのおすすめ

Bose QuietComfort Earbudsなどアクティブ ノイズキャンセリング イヤホンのおすすめ 家電

乗り物の気になるノイズや家庭内ノイズを消すには、アクティブ ノイズキャンセリング イヤホンの利用がおすすめです。

Bose QuietComfort Earbudsなど、アクティブ ノイズキャンセリング ワイヤレスイヤホン(ANC対応ワイヤレスイヤホン)の最新モデルを紹介します。

Bose Bose QuietComfort Earbuds

だれもが満足できるアクティブ ノイズキャンセリング機能が欲しいなら、Bose QuietComfort Earbudsで間違いなしです。

飛行機の上級クラスで機内用に用意されているヘッドホンといえば、Boseのノイズキャンセリングヘッドホンですからね。

実売価格 約3万円

アクティブ ノイズキャンセリング イヤホン 3万円以下のクラス

Bluetooth 5.0以上に対応したワイヤレスのアクティブ ノイズキャンセリング イヤホンは、高い商品で3万円以上、中級機種で2万円以下、普及モデルで1万円前後の価格がします。

Bose QuietComfort EarbudsApple AirPods ProがイイANC対応イヤホンなのはわかるけれどちょっと高くて買えないなぁっていうアナタや、はじめてノイキャンのワイヤレスイヤホンを試してみたいというアナタには中級機種や入門機種から入ってみることをオススメします。

これらの価格帯では有名な家電メーカーや携帯電話メーカーの製品を選ぶことができます。

ソニー WF-SP800N

ソニー WF-SP800Nは、気持ちを高める迫力ある重低音が楽しめる、ノイキャン搭載のスポーツモデル。スポーツに最適な装着感、防水・防塵機能を備えている。スポーツに合わせて選べる、ノイズキャンセリングと外音取り込み機能搭載。10分充電で60分再生可能なクイック充電。

付属品、専用充電ケース、USB Type-Cケーブル(約20㎝)、ハイブリッドイヤーピース(SS,S,M,L各2個)、アークサポーター(M,L各2個)

実売価格 約2.1万円

ソニーはほかにWF-1000XM3(防水なし、約2万円)もあります。

Jabra Jabra Elite 85t

実売価格 約2.5万円

アクティブ ノイズキャンセリング イヤホン 2万円以下のクラス

オーディオテクニカ ATH-ANC300TW

実売価格 約2万円

ファーウェイジャパンFreeBuds Pro

実売価格 約2万円

パナソニック RZ-S50W

実売価格 約1.6万円

似た製品に、テクニクス ブランド版のEAH-AZ70Wがあります。

OPPO Enco W51

実売価格 約1.3万円

アクティブ ノイズキャンセリング イヤホン 1万円以下のクラス

ファーウェイ FreeBuds 3i

実売価格 約1万円

Mpow Japan X3 ANC

実売価格 約9000円

ドンキホーテ 情熱価格プラス UNNOISE T1

薄型テレビの価格破壊で有名なドンキはノイズキャンセリングイヤホンでも価格破壊してくれています。

実売 約1万円

UNNOISE T1
UNNOISE T1 [楽天]

EarFun Free Pro

アクティブノイズキャンセリング対応のワイヤレスイヤホンが6000円前後で買えるところまで来ています。

すごいですね!

この機種は音ゲーも出来る遅延のなさで入門機のなかで人気があります。

実売価格 約6000円

ワイヤレスイヤホンの耳音質やフィット感はイヤーピースで変化する

ワイヤレスイヤホンの耳へのフィット具合や音漏れ、さらには音質はイヤーピースで変化するんです。

付属品はあくまで付属品です。スポーツや会話時にずれないフィット感がほしい場合や、滑りやすくて紛失しそうな気がするときなどにカスタマイズ出来ます。

イヤーピースは大きく分けて、シリコンタイプとフォームタイプに大別できます。

どちらがいいかはフィット感の好み、音質の好みで分かれます。

シリコンタイプはほとんど変形しない柔らかい素材で出来ていて、水洗いが出来ます。

フォームタイプは耳栓のように変形して耳にフィットします。水洗いはできません。低音が伸びるようになります。

イヤーピースの形状はほとんどの機種で汎用品が使えますが、大抵のワイヤレスイヤホンではイヤーピースの高さが抑えめに作られています。有線イヤホンならほとんどどれを選んでも良いのですが、ワイヤレスイヤホンの場合ケースと干渉しない高さが低いタイプのイヤーピースを選ぶ必要があります

高さの違いは通販では分かりにくいので、実店舗で付属品と見比べて選んだほうが安心です。