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Blackviewの新機種が登場、BV7100、BV5200、OSCAL C80

BlackviewのブランドデーがAliExpressで開催。13000mAhバッテリーのBV7100を始め、BV5200やOSCAL C80 スマートフォン Personal Device

Blackviewの新しいスマホが3種類出ました。

13000mAhバッテリーを搭載したタフネススマホBlackview BV7100

Blackview BV7100は、13000mAhの大容量バッテリーとAndroid12ベースのOSと搭載したタフネススマホ

Blackview BV7100は、13000mAhの大容量バッテリーとAndroid12ベースのOSと搭載したタフネススマホです。

13000mAhの大容量バッテリーは、一般的なスマホの2倍から4倍の大容量です。

満充電から充電することなしに、ゲームやビデオなら約15 時間、ウェブブラウジングなら23時間、音声通話だと50時間、音楽再生で約70時間も楽しめます。

待ち受け時間にすると、BV7100の連続待受時間は1152時間=48日間と気が遠くなるほど待てます。

もちろん、33Wの急速充電に対応しています。

このバッテリーはなんとリバースチャージ機能に対応していて、モバイルバッテリーとして使えるんです。

タフネスさの部分では、IP68、IP69K、MIL -STD-810Hを満たしています。

BV7100のSoCは、オクタコアのHelio G85を搭載しています。

6GBの物理メモリを最大10GBまで拡張できる仮想メモリ機能があります。

Antutuスコアの公称値は、約25万ポイントです。

OSは、Android12ベースのBlackviewの独自OS「Doke OS 3.0」搭載。

カメラは12MPです。

Blackview BV5200はArcSoftカメラアルゴリズム搭載のタフネススマホ

タフネススマホのBV5200は、Blackviewで初めてArcSoftアルゴリズム採用のタフネススマホ

タフネススマホのBV5200は、Blackviewで初めてArcSoftアルゴリズム採用のタフネススマホになります。

BV5200は、BV4900の後継機種です。

これまでBlackviewは、ミッドレンジ以上のタフネスモデルのスマホにだけ、高性能なカメラアルゴリズムを搭載してきました。

今回、エントリーモデルのスマホでもカメラ機能をより強化するために、ArcSoft(R)︎を採用してきました。

Arcsoftとは、HUAWEIやSamsung、Xiaomiなど世界20社以上の大手スマホメーカーにサービス提供している、アルゴリズムとソフトウェアサービス企業です。

BV5200は、HDRモードやパノラマモード、ビューティーモード、ポートレートモードが搭載されており、より高度な撮影が可能です。

また、ナイトモードと水中モードも搭載しました。

タフネススマホとしては軽量薄型の重さ268gですが、IP68、IP69K、MIL-STD-810Hを満たしています。

6.1インチのHD+ディスプレイ、Android12ベースのDoke OS 3.0、5180mAhバッテリー、MediatekのクアッドコアSoC Helio A22を搭載。

物理メモリ4GBで、さらに3GBの仮想メモリを追加可能です。

エントリークラス OSCAL C80

エントリークラス OSCAL C80

OSCAL C80は、90Hzリフレッシュレートの画面、Samsung 50MPのカメラ、5180mAhバッテリーを搭載したエントリースマホになります。

Blackviewの姉妹ブランドOSCALの初フラッグシップスマートフォンです。

Android12ベースのDoke OS 3.0採用。

8.55mmの薄さで188gと軽く仕上がっています。

色は3色、アーリーサニースノーとミッドナイトブラック、ネービーブルー。

 

BV7100、BV5200、OSCAL C80は、9/14に販売開始です。

AliExpressのプレセール価格で、
BV7100 179.99ドル(約25740円)
BV5200 99.99ドル(約14300円)
C80 109.99ドル(約15587円)
となってます。

Blackviewブランドデーでは、Blackview Tab13、Blackview BL8800シリーズもセール価格になる予定です。

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