郵便局でどのキャッシュレス決済が使える?

郵便局で使えるキャッシュレス決済の種類は何? コンテンツ

郵便局でもキャッシュレス決済が加速しています。

コンビニやスーパーマーケット、ドラッグストアで当たり前のように使えるようになった各種のキャッシュレス決済が全国8500の郵便局でも使えます。

郵便局でどのキャッシュレス決済が使える?

郵便局といってもさまざまな業務があります。

その内キャッシュレス決済できるのは、郵便窓口で取り扱っている郵便物の料金や荷物運賃の支払い、切手はがきレターパック、カタログ販売、店頭物販などの購入に、クレジットカードや交通系ICなどの電子マネー、スマホ決済といったキャッシュレス決済が利用できます。

郵便局が対応している決済手段

郵便窓口で使えるキャッシュレス決済は大きく分けて3種類、クレジットカード、交通系ICカード、スマホ決済です。

クレジットカード

VISA、MasterCard、JCB、AMERICAN EXPRESS、Diners Club、銀聯

電子マネー

交通系ICカード、iD、WAON、QUICPay+

スマホ決済

ゆうちょPay、Amazon Pay、au PAY、d払い(R)、J-Coin Pay、LINE Pay、メルペイ、PayPay、楽天ペイ(アプリ決済)、アリペイ(Alipay)、WeChat Pay

 

端末は順番に導入していっています

さすがに8500局に一気に導入、工事、設定できないので、順次対応している郵便局が増えていっている状況です。

対応しているかどうかを探すには、「郵便局・ATMをさがすトップページ」から行なえます。

郵便局・ATMをさがす - 日本郵政グループ
全国の郵便局、ゆうゆう窓口、ゆうちょ銀行、ATMを検索できます。

未導入の郵便局にいつ導入されるのかを探すには

郵便窓口におけるキャッシュレス決済 - 日本郵便
郵便窓口におけるキャッシュレス決済ページです。