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PHP 7.2.14が出た

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php 7.2.14が出た

php 7.2の最新版、php 7.2.14が2019年1月に出ました。

更新内容は主にセキュリティ問題の修正、バグ修正です。

php7.3は、php 7.3.1が出ました。

php 7.2.13が出た

php 7.2の最新版、php 7.2.13が2018年12月に出ました。

更新内容は主にセキュリティ問題の修正、バグ修正です。
php7.2ユーザーは、7.2.13に速やかにアップグレードするように言われています。

【公式】php 7.2.13更新内容

php7.1も、php7.1.25へのアップグレードが求められています。

php7.3もRCが取れて正式版リリースになりました。

【公式】php 7.2.13更新内容

php7.1も、php7.1.25へのアップグレードが求められています。

php7.3もRCが取れて正式版リリースになりました。

php 7.2.12が出た

php 7.2の最新版、php 7.2.12が2018年11月に出ました。更新内容は主にバグ修正です。

【公式】php 7.2.12更新内容

 

先日、PHP 7.1を入れてみたという話を書いたと思った矢先。

PHP 7.1.2が出た

らしい。

PHP公式サイトのリリースノートは、こちら。

PHP: News Archive - 2017

 

先の記事でPHP 7.1を入れてあれば、

yum –enablerepo=remi-php71 update

で更新されます。

追記:

利用が増えてきているphp 7.2の利用も検討してみましょう。

php 7.2は、2017年11月30日に7.2.0が出ました。

php 7.2を入れたい場合、71部分を72に変えるとphp 7.2をインストールできます。php 7.1から7.2へ移行する場合はいったんphpをすべて削除してから、php 7.2を入れます。移行する場合にはconfファイルなど設定ファイルのバックアップを忘れずに。

PHP 7.1.x から PHP 7.2.x への移行(公式)
PHP 7.2.x から PHP 7.3.x への移行(公式)

php7.1の最新版は、php 7.1.26です

2019年1月、php 7.1.26, php 7.2.14, php 7.3.1が出ました。
2018年12月、php 7.1.25, php 7.2.13, php 7.3.0が出ました。
2018年11月、php 7.1.24, php 7.2.12, php 7.3.0RC5が出ました(主にバグ修正)。
2018年10月、php 7.1.23, php 7.2.11, php 7.3.0RC3が出ました(主にバグ修正)。
2018年7月、php 7.1.20が出ました(主にバグ修正)。
2018年3月、php 7.1.16が出ました(主にセキュリティ修正)。
2017年9月、php 7.1.10 が出ました(主にバグ修正)。
2017年7月、php 7.1.7 が出ました(主にバグ修正)。
2017年6月、php 7.1.6 が出ました(主にバグ修正)。
2017年5月、php 7.1.5 が出ました(主にバグ修正)。

php 5.6, php 7.0は、2018年で基本的なサポート(アップデート)が終了となりました。

もし、php 5.6, php 7.0系でまだ運用している人は速やかにphp 7.2あるいはphp 7.3へ移行しましょう。

php 7.1系も2019年末でサポート終了ですから、移行準備を進めておきましょう。

こちらの記事もオススメします

CentOS7に、PHP 7.1を入れてみた

最後の編集 : 2019年1月